画廊・ギャラリー

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6/21(木)〜7/18(水)

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7階 美術画廊
 
第6回 守家勤 油絵展
―日本の四季と郷愁の茅葺民家―
■6/21(木)〜6/27(水)
陶芸秀作展
■6/28(木)〜7/4(水)
 
第7回 阿部眞士 作陶展
■6/21(木)〜6/27(水)
四方道夫 油彩画展
―日本の原風景を描く―
■6/28(木)〜7/4(水)
 
7階
ギャラリ
101
 
第13回 松崎勝美 石の想守(おまもり)
■6/21(木)〜6/27(水)
第45回 京都・西河 竹工芸展
■6/28(木)〜7/4(水)
 

※タイトル・会期等は予告なく変更になる場合がございます。


第6回 守家勤 油絵展
―日本の四季と郷愁の茅葺民家―

■6月21日(木)〜6月27日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊(最終日午後5時閉場)

今年82歳の守家勤先生は、昭和30年代以来、いずれ姿を消すであろう茅葺の民家を、自身の手で後世に描き残そうと、全国津々浦々を奔走されてこられました。現在ではどの地方も皆無に近くなった茅葺き民家を、海、川、山などの多様な作品構成で描き続けていらっしゃいます。今展では、そんな茅葺き屋根の民家や日本ならではの四季を描き、自ら「佳境」とおっしゃる近作の数々をご紹介いたします。


第7回 阿部眞士 作陶展

■6月21日(木)〜6月27日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊(最終日午後5時閉場)

昨年度、歴史ある「日本陶芸展」において優秀作品賞・毎日新聞社賞を受賞されました。受賞作と同型の作品(左の写真)をはじめ染付、色絵、辰砂釉などの使い手の事を第一に考えた新作を展観いたします。


第13回 松崎勝美 石の想守(おまもり)

■6月21日(木)〜6月27日(水)
■福屋八丁堀本店7階 ギャラリー101(最終日午後5時閉場)

松崎勝美先生が使う兵庫県で採掘される「竜山石」は、大和朝廷時代に石棺などにも使われていたもの。悠久の時を経て掘り出された石を用い、彫られる童たちは、「人の想いを守るおまもり」です。それぞれに表情があり、感じ方もさまざまな「想守(おまもり)」たちとの出会いをお楽しみください。

〈予告〉陶芸秀作展

■6月28日(木)〜7月4日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊(最終日午後5時閉場)

〈予告〉四方道夫 油彩画展
―日本の原風景を描く―

■6月28日(木)〜7月4日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊(最終日午後5時閉場)

〈予告〉第45回 京都・西河 竹工芸展

■6月28日(木)〜7月4日(水)
■福屋八丁堀本店7階 ギャラリー101(最終日午後5時閉場)